-----
- くにやす・FX初めての方へ
- くにやす・FX経験者窓口
- FX個人口座開設
- FX法人口座開設
- FXライブ取引
- FXモバイル取引
- FX無料シミュレーション
- FX取引システムダウンロード
- 取引報告書兼残高報告書兼証拠金受領書
- 入出金・その他手続き
- お問い合わせ
-----
-----
0120-173-365、24時間対応致します。お問い合わせはメール、またはフリーダイヤルで
ア行
- ・RSI(Relative Strength Index=相対力指数)
- オシレーター系の代表的なテクニカル指標である。相場の上げ過ぎ、下げ過ぎを判断する他、その角度と値動きの方向とスピードは、値動きの強さを表す。数値は0%から100%の間を上下に動き、100%に近いほど(70%以上)買われ過ぎ、0%に近いほど(30%以下)売られ過ぎを示している。
- ・ISM 指数( Institute for Supply Management )
- 全米供給管理協会が発表する指数で、企業の購買部に対し、受注残や生産、在庫などについての状況が前月と比較し、どう変化したかをアンケートして指数化したものである。 50 を生産活動の拡大・縮小の分岐点として、 50 を上回れば拡大、 50 を下回れば縮小と判断。
- ・IMF(International Monetary Fund)
- 国際通貨基金。国際収支不均衡を是正するために、加盟国の出資により支援融資を行ったり、開発途上国に財政融資を行ったりする。加盟国は184カ国、本部はワシントン。
- ・相対取引(Over The Counter Market = OTC取引ともいう)
- 外国為替の市場では、相対の関係で取引が行われる。つまり、売り手と買い手が一対一で交渉し、値段等を決定する取引方法である。
- ・ECB(European Central Bank)
- 欧州中央銀行。96年6月に設立、ユーロを発行、管理し、地域の金融政策等を運営。本部はドイツのフランクフルト。
- ・一目均衡表
- 故一目山人(ペンネーム)が編み出したテクニカル分析の手法である。具体的には、時間論を中心として、チャートにおける基準線、転換線、遅行スパン、先行スパンが持つ種々の力関係を分析し、実線と比較して価格水準を判断する。
- ・移動平均線
- グランビルが考案したテクニカル分析手法のひとつで、過去一定期間の平均価格をグラフ化したものである。
- ・陰線
- ローソク足において、始値よりも終値の方が安い線。
- ・インターバンク市場(Inter-bank Market)
- 銀行間取引市場のことで、通常、外国為替取引市場とはこのインターバンク市場のことを指し、ここでの取引価格を市場レートまたはインターバンクレートといいます。
- ・インフレーション(Inflation)
- 物やサービスの値段は、需給バランスで決定されますが、時には各種経済的要因等でその需給バランスが崩れ、物やサービスの値段に影響を及ぼします。一般的に継続して物価が上昇する状況をインフレーション(インフレ)といいます。
- ・FRB(Federal Reserve Board)
- アメリカ合衆国の連邦準備制度理事会。1913年の連邦準備法で設立された中央銀行制度の最高意思決定機関。
- ・FRS(Federal Reserve System)
- アメリカ独特の中央銀行制度で、政策決定機関である連邦準備制度理事会や連邦公開市場委員会と業務執行機関である連邦準備銀行からなる。Fedとも言う。
- ・FF レート(Federal Fund Rate)
- FRS加盟銀行が互いに短期資金を取引する市場での金利。当局が誘導目標を設定して誘導・操作を行うことから政策金利の性格を持つ。
- ・FOMC(Federal Open Market Committee)
- 連邦公開市場委員会。米国の重要な金融政策の決定等を行う。
- ・MACD
- テクニカル分析手法のひとつで、オシレーター分析とトレンド分析を組み合わせた分析手法である。
- ・エリオット波動
- R,N.エリオットが確立したフィボナッチ数値を基礎とするチャート理論である。
- ・円高
- 円の他通貨に対する相対的価値、言い換えると円1単位で交換できる他通貨の単位数が相対的に多い状態。
- ・円安
- 円の他通貨に対する相対的価値、言い換えると円1単位で交換できる他通貨の単位数が相対的に少ない状態。
- ・OECD
- 経済協力開発機構。経済成長の促進、開発途上国への援助、世界貿易の拡大などを目指す国際機構。本部はフランスのパリ。
- ・オープンポジション
- 未決済の建玉のこと。
- ・押し目
- 上昇傾向にある相場が一時的に下がることを指す。そういう時を狙って買うことを「押し目買い」という。
- ・オシレーター
- 市場の日々の値動きから、価格の水準とは無関係に売り・買いの合図を出す相場の強弱動向を表す指標のこと。ストキャスティクス、RSI、サイコロジカルラインなどは、オシレーターの一種と言える。
- ・織込み済み
- 為替市場において、レートに影響のある要因が既にレートに反映されていることを指す言葉。新たなニュースが出たにもかかわらず、市場があまり反応しなかった場合などに用いられる。
- ・オプション
- 一定期間内に予め決めた値段で通貨や債券、商品等の売り、又は買う権利を売買する取引。
- ・卸売物価指数
- 消費者物価指数と並び、需要・供給を反映する物価動向を計る重要な指数。海外の生産者物価指数に近い。
- ・終値
- 一定期間内で、取引が終わるときの値段。
-----
-----




