2008年11月28日

「マーケット情報」ページの一部改変について

 いつも弊社の外国為替証拠金取引(FX取引)をご利用いただきましてありがとうございます。
 さて、より一層使いやすく、親しみやすいホームページ構成を目指しまして、この度、FX相場についての「マーケット情報」ページ内、「逆張りポイント」を「テクニカル指標」ページに統合することとなりました。
 これからもお客様にとって親しみのやすい会社、分かりやすく見やすいホームページ作りを目指して、より一層お客様のご期待に沿いますよう、努力してまいりますので、弊社外国為替証拠金取引(FX取引)のお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。


                              記


                    従来のページ 「逆張りポイント」
                  http://www.fx-kyc.com/report/pivot/

                    移行先ページ 「テクニカル指標」
                  http://www.fx-kyc.com/report/tech/

                                                          以上

メジャー5通貨ペアの逆張りポイント(11/28)

前営業日(11/27)の四本値:

通貨ツウカペア
O
H
L
C
USD/JPY
95.65
95.70
95.02
95.18
EUR/JPY
123.20
123.65
122.48
122.85
GBP/JPY
146.57
147.87
145.80
146.65
EUR/USD
1.2879
1.2968
1.2860
1.2902
GBP/USD
1.5323
1.5511
1.5317
1.5401

O=始値 H=高値 L=安値 C=終値


本日のPIVOT値計算:

通貨ツウカペア
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
94.90
94.62
95.58
95.98
96.26
94.22
EUR/JPY
122.34
121.82
123.51
124.16
124.68
121.17
GBP/JPY
145.68
144.70
147.75
148.84
149.82
143.61
EUR/USD
1.2852
1.2802
1.2960
1.3018
1.3068
1.2744
GBP/USD
1.5308
1.5216
1.5502
1.5604
1.5696
1.5114

S1=第一サポートライン S2=第二サポートライン 
R1=第一抵抗ライン    R2=第二抵抗ライン 
HBOP=High Break Out Point  
LBOP=Low Break Out Point

具体的な運用としては、保合い相場を予測した時に、日計りでS1、S2で
ロングポジションを作り、LBOPでストップロスをつけて、R1、R2で利食いする;
同様ショートの場合はその逆である。ただし、PIVOTはテクニカル分析手法
のひとつに過ぎないため、トレンド分析および経済指標にも注目してください。

※相場の値動きがかなり荒っぽい場合、計算値から大きく乖離することが
 ございます。この点を十分念頭に置いて対応するようにお願いいたします。

*この情報はPIVOTのテクニカル分析手法に基づき計算したものであり、
 利益を保証するものではありません。実際の取引はご自身の判断で
 お行いください。

2008年11月27日

メジャー5通貨ペアの逆張りポイント(11/27)

前営業日(11/26)の四本値:

通貨ツウカペア
O
H
L
C
USD/JPY
95.23
95.94
94.61
95.65
EUR/JPY
124.41
124.59
121.96
123.20
GBP/JPY
147.37
147.54
144.61
146.57
EUR/USD
1.3063
1.3070
1.2821
1.2879
GBP/USD
1.5472
1.5487
1.5181
1.5323

O=始値 H=高値 L=安値 C=終値


本日のPIVOT値計算:

通貨ツウカペア
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
94.86
94.07
96.19
96.73
97.52
93.53
EUR/JPY
121.91
120.62
124.54
125.88
127.17
119.28
GBP/JPY
144.94
143.31
147.87
149.17
150.80
142.01
EUR/USD
1.2777
1.2674
1.3026
1.3172
1.3275
1.2528
GBP/USD
1.5174
1.5024
1.5480
1.5636
1.5786
1.4868

S1=第一サポートライン S2=第二サポートライン 
R1=第一抵抗ライン    R2=第二抵抗ライン 
HBOP=High Break Out Point  
LBOP=Low Break Out Point

具体的な運用としては、保合い相場を予測した時に、日計りでS1、S2で
ロングポジションを作り、LBOPでストップロスをつけて、R1、R2で利食いする;
同様ショートの場合はその逆である。ただし、PIVOTはテクニカル分析手法
のひとつに過ぎないため、トレンド分析および経済指標にも注目してください。

※相場の値動きがかなり荒っぽい場合、計算値から大きく乖離することが
 ございます。この点を十分念頭に置いて対応するようにお願いいたします。

*この情報はPIVOTのテクニカル分析手法に基づき計算したものであり、
 利益を保証するものではありません。実際の取引はご自身の判断で
 お行いください。

2008年11月26日

メジャー5通貨ペアの逆張りポイント(11/26)

前営業日(11/25)の四本値:

通貨ツウカペア
O
H
L
C
USD/JPY
97.34
97.42
94.96
95.23
EUR/JPY
126.10
126.21
122.66
124.41
GBP/JPY
147.80
148.61
143.81
147.37
EUR/USD
1.2952
1.3078
1.2805
1.3063
GBP/USD
1.5182
1.5533
1.4988
1.5472

O=始値 H=高値 L=安値 C=終値


本日のPIVOT値計算:

通貨ツウカペア
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
94.32
93.41
96.78
98.33
99.24
91.86
EUR/JPY
122.64
120.88
126.19
127.98
129.74
119.09
GBP/JPY
144.58
141.80
149.38
151.40
154.18
139.78
EUR/USD
1.2886
1.2709
1.3159
1.3255
1.3432
1.2613
GBP/USD
1.5129
1.4786
1.5674
1.5876
1.6219
1.4584

S1=第一サポートライン S2=第二サポートライン 
R1=第一抵抗ライン    R2=第二抵抗ライン 
HBOP=High Break Out Point  
LBOP=Low Break Out Point

具体的な運用としては、保合い相場を予測した時に、日計りでS1、S2で
ロングポジションを作り、LBOPでストップロスをつけて、R1、R2で利食いする;
同様ショートの場合はその逆である。ただし、PIVOTはテクニカル分析手法
のひとつに過ぎないため、トレンド分析および経済指標にも注目してください。

※相場の値動きがかなり荒っぽい場合、計算値から大きく乖離することが
 ございます。この点を十分念頭に置いて対応するようにお願いいたします。

*この情報はPIVOTのテクニカル分析手法に基づき計算したものであり、
 利益を保証するものではありません。実際の取引はご自身の判断で
 お行いください。

2008年11月25日

メジャー5通貨ペアの逆張りポイント(11/25)

前営業日(11/24)の四本値:

通貨ツウカペア
O
H
L
C
USD/JPY
95.82
97.34
94.95
97.34
EUR/JPY
120.64
126.10
119.57
126.10
GBP/JPY
142.97
147.81
141.13
147.80
EUR/USD
1.2590
1.2955
1.2567
1.2952
GBP/USD
1.4920
1.5186
1.4842
1.5182

O=始値 H=高値 L=安値 C=終値


本日のPIVOT値計算:

通貨ツウカペア
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
95.75
94.15
98.14
98.93
100.53
93.36
EUR/JPY
121.75
117.39
128.28
130.45
134.81
115.22
GBP/JPY
143.35
138.90
150.03
152.26
156.71
136.67
EUR/USD
1.2694
1.2437
1.3082
1.3213
1.3470
1.2306
GBP/USD
1.4954
1.4726
1.5298
1.5414
1.5642
1.4610

S1=第一サポートライン S2=第二サポートライン 
R1=第一抵抗ライン    R2=第二抵抗ライン 
HBOP=High Break Out Point  
LBOP=Low Break Out Point

具体的な運用としては、保合い相場を予測した時に、日計りでS1、S2で
ロングポジションを作り、LBOPでストップロスをつけて、R1、R2で利食いする;
同様ショートの場合はその逆である。ただし、PIVOTはテクニカル分析手法
のひとつに過ぎないため、トレンド分析および経済指標にも注目してください。

※相場の値動きがかなり荒っぽい場合、計算値から大きく乖離することが
 ございます。この点を十分念頭に置いて対応するようにお願いいたします。

*この情報はPIVOTのテクニカル分析手法に基づき計算したものであり、
 利益を保証するものではありません。実際の取引はご自身の判断で
 お行いください。

2008年11月24日

メジャー5通貨ペアの逆張りポイント(11/24)

前営業日(11/21)の四本値:

通貨ツウカペア
O
H
L
C
USD/JPY
93.70
95.97
93.67
95.93
EUR/JPY
116.67
120.81
116.49
120.79
GBP/JPY
137.97
143.19
137.99
142.85
EUR/USD
1.2452
1.2637
1.2423
1.2591
GBP/USD
1.4725
1.5060
1.4703
1.4891

O=始値 H=高値 L=安値 C=終値


本日のPIVOT値計算:

通貨ツウカペア
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
94.41
92.89
96.71
97.49
99.01
92.11
EUR/JPY
117.92
115.04
122.24
123.68
126.56
113.60
GBP/JPY
139.50
136.14
144.70
146.54
149.90
134.30
EUR/USD
1.2464
1.2336
1.2678
1.2764
1.2892
1.2250
GBP/USD
1.4709
1.4528
1.5066
1.5242
1.5423
1.4352

S1=第一サポートライン S2=第二サポートライン 
R1=第一抵抗ライン    R2=第二抵抗ライン 
HBOP=High Break Out Point  
LBOP=Low Break Out Point

具体的な運用としては、保合い相場を予測した時に、日計りでS1、S2で
ロングポジションを作り、LBOPでストップロスをつけて、R1、R2で利食いする;
同様ショートの場合はその逆である。ただし、PIVOTはテクニカル分析手法
のひとつに過ぎないため、トレンド分析および経済指標にも注目してください。

※相場の値動きがかなり荒っぽい場合、計算値から大きく乖離することが
 ございます。この点を十分念頭に置いて対応するようにお願いいたします。

*この情報はPIVOTのテクニカル分析手法に基づき計算したものであり、
 利益を保証するものではありません。実際の取引はご自身の判断で
 お行いください。

2008年11月21日

メジャー5通貨ペアの逆張りポイント(11/21)

前営業日(11/20)の四本値:

通貨ツウカペア
O
H
L
C
USD/JPY
95.73
96.22
93.58
93.70
EUR/JPY
119.54
121.14
116.44
116.67
GBP/JPY
143.09
143.85
137.73
137.97
EUR/USD
1.2487
1.2591
1.2435
1.2452
GBP/USD
1.4949
1.4994
1.4715
1.4725

O=始値 H=高値 L=安値 C=終値


本日のPIVOT値計算:

通貨ツウカペア S1 S2 R1 R2 HBOP LBOP
USD/JPY 92.78 91.86 95.42 97.14 98.06 90.14
EUR/JPY 115.03 113.38 119.73 122.78 124.43 110.33
GBP/JPY 135.85 133.73 141.97 145.97 148.09 129.73
EUR/USD 1.2394 1.2337 1.2550 1.2649 1.2706 1.2238
GBP/USD 1.4629 1.4532 1.4908 1.5090 1.5187 1.4350

S1=第一サポートライン S2=第二サポートライン 
R1=第一抵抗ライン    R2=第二抵抗ライン 
HBOP=High Break Out Point  
LBOP=Low Break Out Point

具体的な運用としては、保合い相場を予測した時に、日計りでS1、S2で
ロングポジションを作り、LBOPでストップロスをつけて、R1、R2で利食いする;
同様ショートの場合はその逆である。ただし、PIVOTはテクニカル分析手法
のひとつに過ぎないため、トレンド分析および経済指標にも注目してください。

※相場の値動きがかなり荒っぽい場合、計算値から大きく乖離することが
 ございます。この点を十分念頭に置いて対応するようにお願いいたします。

*この情報はPIVOTのテクニカル分析手法に基づき計算したものであり、
 利益を保証するものではありません。実際の取引はご自身の判断で
 お行いください。

2008年11月20日

メジャー5通貨ペアの逆張りポイント(11/20)

前営業日(11/19)の四本値:

通貨ツウカペア
O
H
L
C
USD/JPY
97.01
97.15
95.68
95.73
EUR/JPY
122.42
124.26
119.51
119.54
GBP/JPY
145.07
147.85
143.07
143.09
EUR/USD
1.2616
1.2812
1.2486
1.2487
GBP/USD
1.4957
1.5248
1.4904
1.4949

O=始値 H=高値 L=安値 C=終値


本日のPIVOT値計算:

通貨ツウカペア
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
95.22
94.72
96.69
97.66
98.16
93.75
EUR/JPY
117.95
116.35
122.70
125.85
127.45
113.20
GBP/JPY
141.49
139.89
146.27
149.45
151.05
136.71
EUR/USD
1.2378
1.2269
1.2704
1.2921
1.3030
1.2052
GBP/USD
1.4819
1.4690
1.5163
1.5378
1.5507
1.4475

S1=第一サポートライン S2=第二サポートライン 
R1=第一抵抗ライン    R2=第二抵抗ライン 
HBOP=High Break Out Point  
LBOP=Low Break Out Point

具体的な運用としては、保合い相場を予測した時に、日計りでS1、S2で
ロングポジションを作り、LBOPでストップロスをつけて、R1、R2で利食いする;
同様ショートの場合はその逆である。ただし、PIVOTはテクニカル分析手法
のひとつに過ぎないため、トレンド分析および経済指標にも注目してください。

※相場の値動きがかなり荒っぽい場合、計算値から大きく乖離することが
 ございます。この点を十分念頭に置いて対応するようにお願いいたします。

*この情報はPIVOTのテクニカル分析手法に基づき計算したものであり、
 利益を保証するものではありません。実際の取引はご自身の判断で
 お行いください。

2008年11月19日

メジャー5通貨ペアの逆張りポイント(11/19)

前営業日(11/18)の四本値:

通貨ツウカペア
O
H
L
C
USD/JPY
96.43
97.42
96.06
97.01
EUR/JPY
121.95
123.55
121.02
122.42
GBP/JPY
144.50
146.48
143.67
145.07
EUR/USD
1.2649
1.2698
1.2568
1.2616
GBP/USD
1.4987
1.5087
1.4903
1.4957

O=始値 H=高値 L=安値 C=終値


本日のPIVOT値計算:

通貨ツウカペア
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
96.24
95.47
97.60
98.19
98.96
94.88
EUR/JPY
121.11
119.80
123.64
124.86
126.17
118.58
GBP/JPY
143.67
142.26
146.48
147.88
149.29
140.86
EUR/USD
1.2557
1.2497
1.2687
1.2757
1.2817
1.2427
GBP/USD
1.4878
1.4798
1.5062
1.5166
1.5246
1.4694

S1=第一サポートライン S2=第二サポートライン 
R1=第一抵抗ライン    R2=第二抵抗ライン 
HBOP=High Break Out Point  
LBOP=Low Break Out Point

具体的な運用としては、保合い相場を予測した時に、日計りでS1、S2で
ロングポジションを作り、LBOPでストップロスをつけて、R1、R2で利食いする;
同様ショートの場合はその逆である。ただし、PIVOTはテクニカル分析手法
のひとつに過ぎないため、トレンド分析および経済指標にも注目してください。

※相場の値動きがかなり荒っぽい場合、計算値から大きく乖離することが
 ございます。この点を十分念頭に置いて対応するようにお願いいたします。

*この情報はPIVOTのテクニカル分析手法に基づき計算したものであり、
 利益を保証するものではありません。実際の取引はご自身の判断で
 お行いください。

2008年11月18日

メジャー5通貨ペアの逆張りポイント(11/18)

前営業日(11/17)の四本値:

通貨ツウカペア
O
H
L
C
USD/JPY
95.97
97.52
95.96
96.43
EUR/JPY
120.30
123.87
120.23
121.95
GBP/JPY
140.72
146.45
140.78
144.50
EUR/USD
1.2536
1.2739
1.2514
1.2649
GBP/USD
1.4663
1.5086
1.4660
1.4987

O=始値 H=高値 L=安値 C=終値


本日のPIVOT値計算:

通貨ツウカペア
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
95.75
95.08
97.31
98.20
98.87
94.19
EUR/JPY
120.16
118.38
123.80
125.66
127.44
116.52
GBP/JPY
141.37
138.24
147.04
149.58
152.71
135.70
EUR/USD
1.2529
1.2409
1.2754
1.2859
1.2979
1.2304
GBP/USD
1.4736
1.4485
1.5162
1.5337
1.5588
1.4310

S1=第一サポートライン S2=第二サポートライン 
R1=第一抵抗ライン    R2=第二抵抗ライン 
HBOP=High Break Out Point  
LBOP=Low Break Out Point

具体的な運用としては、保合い相場を予測した時に、日計りでS1、S2で
ロングポジションを作り、LBOPでストップロスをつけて、R1、R2で利食いする;
同様ショートの場合はその逆である。ただし、PIVOTはテクニカル分析手法
のひとつに過ぎないため、トレンド分析および経済指標にも注目してください。

※相場の値動きがかなり荒っぽい場合、計算値から大きく乖離することが
 ございます。この点を十分念頭に置いて対応するようにお願いいたします。

*この情報はPIVOTのテクニカル分析手法に基づき計算したものであり、
 利益を保証するものではありません。実際の取引はご自身の判断で
 お行いください。