ドル円相場の材料と動き
2006年12月7日
立正大学 経済学部 教授
林 康史
さて、18年も最後の月となりました。先日、くにやす・FXさんの講演で、18年のドル円相場の動きをざっと振り返って、お話をしたのですが、今回は、そのときに話した内容の紹介をしたいと思います。11月のコメントとも少し重複しますが、お許しいただきたいと思います。
« 2006年11月 | メイン | 2007年01月 »
2006年12月7日
立正大学 経済学部 教授
林 康史
さて、18年も最後の月となりました。先日、くにやす・FXさんの講演で、18年のドル円相場の動きをざっと振り返って、お話をしたのですが、今回は、そのときに話した内容の紹介をしたいと思います。11月のコメントとも少し重複しますが、お許しいただきたいと思います。
2006年12月14日
ドル・円相場はこのところ弱含み傾向が続いたが、8日のニューヨーク市場ではポールソン米財務長官がテレビ出演で「強いドルは米国の国益」とコメントしたことから、1ドル=114円台後半から一気に116円台前半に上昇した。
2006年12月21日
マーフィー
前回は、「私のマーケットへのアプローチ方法」をご説明させて頂きました。中でも、「予想はしない。予測をする。」という私自身の相場哲学の基本について触れました。今回は、もう少し、具体的な投資方針に関わる基本的な考えをお話したいと思います。
2006年12月28日
板垣 哲史
トレーディングでよい成果を挙げる心得としてばかりでなく、現実の世の中を生きていくうえで、もっとも大切なことは、自分の将来に対してどのようなイメージ (ヴィジョン)をもって生きていくか、ということだ。