2009年12月18日

テクニカル指標(12/18)

★★★移動平均線★★★

通貨ツウカペア
21時間ジカン
52時間ジカン
200時間ジカン
USD/JPY
89.98(↓)
89.80(→)
88.95(→)
EUR/JPY
129.22(↓)
129.90(↓)
130.20(↓)
GBP/JPY
145.48(↓)
145.90(↓)
144.77(↓)
EUR/USD
1.4360(↓)
1.4465(↓)
1.4640(↓)
GBP/USD
1.6168(↓)
1.6246(↓)
1.6275(↓)

※上記の移動平均線とは、単純移動平均線のことを指す
※データは毎営業日朝7時時点のものとする


★★★逆張りポイント★★★

通貨ツウカペア
P
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
89.70
89.45
89.13
90.02
90.27
90.59
88.88
EUR/JPY
130.38
130.01
129.58
130.81
131.18
131.61
129.21
GBP/JPY
146.27
145.64
144.68
147.23
147.86
148.82
144.05
EUR/USD
1.4541
1.4494
1.4458
1.4577
1.4624
1.4660
1.4411
GBP/USD
1.6326
1.6241
1.6149
1.6418
1.6503
1.6595
1.6064

※前営業日の高値、安値、終値の平均を当日の中心点(PIVOT)とし、このPIVOT値を
 用いて計算した売買ポイントである。
※FX-Bridgeのデータに基づいて計算したものである。

具体的な利用法としては、①保合い相場を予測した場合、日計りでS1あるいはS2で
買い、LBOPでストップロスをつけて、R1あるいはR2で利食いする;逆に、R1あるいは
R2で売り、HBOPでストップロスをつけて、S1あるいはS2で利食いする。
②HBOPを大きく越えた場合、R2を「押し目買い」ポイントと設定し、R1をストップロス
ポイントとし、Pのところを「どてん売り」のポイントとする;逆に、LBOPを大きく割り込んだ
場合、S2を「戻り売り」ポイントと設定し、S1をストップロスポイントとし、Pのところを
「どてん買い」のポイントとする。


★★★ボリンジャーバンド★★★

通貨ツウカペア
-3σ
-2σ
-1σ
Center 
+1σ
+2σ
+3σ
USD/JPY
89.55
89.68
89.83
89.98(↓)
90.12
90.30
90.45
EUR/JPY
128.25
128.56
128.90
129.22(↓)
129.55
129.88
130.20
GBP/JPY
143.76
144.33
144.90
145.48(↓)
146.05
146.63
147.20
EUR/USD
1.4272
1.4300
1.4330
1.4360(↓)
1.4390
1.4420
1.4448
GBP/USD
1.6002
1.6058
1.6113
1.6315(↑)
1.6223
1.6278
1.6334

※Center:21時間移動平均線
※データは毎営業日朝7時時点のものとする

基本的な考え方として、価格が移動平均線に対し、±1σの範囲内に収まる確率が約68%、
±2σの範囲内に収まる確率が約95.4%、、±3σの範囲内に収まる確率が約99.7%。
したがて、具体的な利用法として、①レンジ相場の場合は、価格がバンドの上端付近の際は売り、
バンドの下端付近で買いのシグナルと考える;②価格がレンジ相場を逸脱してトレンドを形成しよう
としている場合は、バンドの上端を突破をもって買い、下端突破をもって売りとするトレンド追随型の
売買シグナルとみなす。

2009年12月17日

テクニカル指標(12/17)

★★★移動平均線★★★

通貨ツウカペア
21時間ジカン
52時間ジカン
200時間ジカン
USD/JPY
89.66(↑)
89.42(↑)
88.94(↑)
EUR/JPY
130.43(→)
130.25(↑)
130.73(↓)
GBP/JPY
146.30(↑)
145.64(↑)
145.05(→)
EUR/USD
1.4545(→)
1.4565(↓)
1.4696(↓)
GBP/USD
1.6315(↑)
1.6286(→)
1.6305(↓)

※上記の移動平均線とは、単純移動平均線のことを指す
※データは毎営業日朝7時時点のものとする


★★★逆張りポイント★★★

通貨ツウカペア
P
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
89.70
89.45
89.13
90.02
90.27
90.59
88.88
EUR/JPY
130.38
130.01
129.58
130.81
131.18
131.61
129.21
GBP/JPY
146.27
145.64
144.68
147.23
147.86
148.82
144.05
EUR/USD
1.4541
1.4494
1.4458
1.4577
1.4624
1.4660
1.4411
GBP/USD
1.6326
1.6241
1.6149
1.6418
1.6503
1.6595
1.6064

※前営業日の高値、安値、終値の平均を当日の中心点(PIVOT)とし、このPIVOT値を
 用いて計算した売買ポイントである。
※FX-Bridgeのデータに基づいて計算したものである。

具体的な利用法としては、①保合い相場を予測した場合、日計りでS1あるいはS2で
買い、LBOPでストップロスをつけて、R1あるいはR2で利食いする;逆に、R1あるいは
R2で売り、HBOPでストップロスをつけて、S1あるいはS2で利食いする。
②HBOPを大きく越えた場合、R2を「押し目買い」ポイントと設定し、R1をストップロス
ポイントとし、Pのところを「どてん売り」のポイントとする;逆に、LBOPを大きく割り込んだ
場合、S2を「戻り売り」ポイントと設定し、S1をストップロスポイントとし、Pのところを
「どてん買い」のポイントとする。


★★★ボリンジャーバンド★★★

通貨ツウカペア
-3σ
-2σ
-1σ
Center 
+1σ
+2σ
+3σ
USD/JPY
89.28
89.40
89.54
89.66(↑)
89.80
89.92
90.05
EUR/JPY
129.88
130.06
130.24
130.43(→)
130.60
130.80
130.98
GBP/JPY
144.78
145.28
145.80
146.30(↑)
146.80
147.32
147.82
EUR/USD
1.4487
1.4506
1.4525
1.4545(→)
1.4563
1.4582
1.4600
GBP/USD
1.6168
1.6218
1.6266
1.6315(↑)
1.6364
1.6412
1.6460

※Center:21時間移動平均線
※データは毎営業日朝7時時点のものとする

基本的な考え方として、価格が移動平均線に対し、±1σの範囲内に収まる確率が約68%、
±2σの範囲内に収まる確率が約95.4%、、±3σの範囲内に収まる確率が約99.7%。
したがて、具体的な利用法として、①レンジ相場の場合は、価格がバンドの上端付近の際は売り、
バンドの下端付近で買いのシグナルと考える;②価格がレンジ相場を逸脱してトレンドを形成しよう
としている場合は、バンドの上端を突破をもって買い、下端突破をもって売りとするトレンド追随型の
売買シグナルとみなす。

2009年12月16日

テクニカル指標(12/16)

★★★移動平均線★★★

通貨ツウカペア
21時間ジカン
52時間ジカン
200時間ジカン
USD/JPY
89.37(↑)
88.97(↑)
88.80(↑)
EUR/JPY
130.16(→)
130.00(→)
131.08(→)
GBP/JPY
145.32(↑)
144.67(→)
145.11(→)
EUR/USD
1.4567(↓)
1.4613(↓)
1.4760(↓)
GBP/USD
1.6260(↓)
1.6260(→)
1.6340(↓)

※上記の移動平均線とは、単純移動平均線のことを指す
※データは毎営業日朝7時時点のものとする


★★★逆張りポイント★★★

通貨ツウカペア
P
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
89.38
88.82
88.04
90.16
90.72
91.50
87.48
EUR/JPY
130.17
129.62
129.01
130.78
131.33
131.94
128.46
GBP/JPY
145.36
144.72
143.72
146.36
147.00
148.00
143.08
EUR/USD
1.4567
1.4473
1.4410
1.4630
1.4724
1.4787
1.4316
GBP/USD
1.6263
1.6207
1.6152
1.6318
1.6374
1.6429
1.6096

※前営業日の高値、安値、終値の平均を当日の中心点(PIVOT)とし、このPIVOT値を
 用いて計算した売買ポイントである。
※FX-Bridgeのデータに基づいて計算したものである。

具体的な利用法としては、①保合い相場を予測した場合、日計りでS1あるいはS2で
買い、LBOPでストップロスをつけて、R1あるいはR2で利食いする;逆に、R1あるいは
R2で売り、HBOPでストップロスをつけて、S1あるいはS2で利食いする。
②HBOPを大きく越えた場合、R2を「押し目買い」ポイントと設定し、R1をストップロス
ポイントとし、Pのところを「どてん売り」のポイントとする;逆に、LBOPを大きく割り込んだ
場合、S2を「戻り売り」ポイントと設定し、S1をストップロスポイントとし、Pのところを
「どてん買い」のポイントとする。


★★★ボリンジャーバンド★★★

通貨ツウカペア
-3σ
-2σ
-1σ
Center 
+1σ
+2σ
+3σ
USD/JPY
88.20
88.60
89.00
89.37(↑)
89.75
90.13
90.50
EUR/JPY
129.52
129.75
129.96
130.16(→)
130.40
130.63
130.85
GBP/JPY
143.86
144.35
144.85
145.32(↑)
145.80
146.30
146.76
EUR/USD
1.4419
1.4470
1.4515
1.4567(↓)
1.4617
1.4665
1.4712
GBP/USD
1.6178
1.6205
1.6233
1.6260(↓)
1.6286
1.6313
1.6343

※Center:21時間移動平均線
※データは毎営業日朝7時時点のものとする

基本的な考え方として、価格が移動平均線に対し、±1σの範囲内に収まる確率が約68%、
±2σの範囲内に収まる確率が約95.4%、、±3σの範囲内に収まる確率が約99.7%。
したがて、具体的な利用法として、①レンジ相場の場合は、価格がバンドの上端付近の際は売り、
バンドの下端付近で買いのシグナルと考える;②価格がレンジ相場を逸脱してトレンドを形成しよう
としている場合は、バンドの上端を突破をもって買い、下端突破をもって売りとするトレンド追随型の
売買シグナルとみなす。

2009年12月15日

テクニカル指標(12/15)

★★★移動平均線★★★

通貨ツウカペア
21時間ジカン
52時間ジカン
200時間ジカン
USD/JPY
88.58(→)
88.75(↑)
88.60(↑)
EUR/JPY
129.78(↑)
130.22(→)
131.30(→)
GBP/JPY
144.10(↑)
144.36(→)
145.18(→)
EUR/USD
1.4650(→)
1.4672(↓)
1.4818(↓)
GBP/USD
1.6266(↑)
1.6265(→)
1.6383(↓)

※上記の移動平均線とは、単純移動平均線のことを指す
※データは毎営業日朝7時時点のものとする


★★★逆張りポイント★★★

通貨ツウカペア
P
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
88.75
88.19
87.78
89.16
89.72
90.13
87.22
EUR/JPY
129.91
129.19
128.52
130.58
131.30
131.97
127.80
GBP/JPY
144.24
143.45
142.41
145.28
146.07
147.11
141.62
EUR/USD
1.4646
1.4608
1.4561
1.4693
1.4731
1.4778
1.4523
GBP/USD
1.6275
1.6226
1.6145
1.6356
1.6405
1.6486
1.6096

※前営業日の高値、安値、終値の平均を当日の中心点(PIVOT)とし、このPIVOT値を
 用いて計算した売買ポイントである。
※FX-Bridgeのデータに基づいて計算したものである。

具体的な利用法としては、①保合い相場を予測した場合、日計りでS1あるいはS2で
買い、LBOPでストップロスをつけて、R1あるいはR2で利食いする;逆に、R1あるいは
R2で売り、HBOPでストップロスをつけて、S1あるいはS2で利食いする。
②HBOPを大きく越えた場合、R2を「押し目買い」ポイントと設定し、R1をストップロス
ポイントとし、Pのところを「どてん売り」のポイントとする;逆に、LBOPを大きく割り込んだ
場合、S2を「戻り売り」ポイントと設定し、S1をストップロスポイントとし、Pのところを
「どてん買い」のポイントとする。


★★★ボリンジャーバンド★★★

通貨ツウカペア
-3σ
-2σ
-1σ
Center 
+1σ
+2σ
+3σ
USD/JPY
88.26
88.36
88.46
88.58(→)
88.70
88.80
88.90
EUR/JPY
129.05
129.30
129.54
129.78(↑)
130.02
130.27
130.50
GBP/JPY
142.75
143.20
143.65
144.10(↑)
144.55
145.05
145.47
EUR/USD
1.4605
1.4620
1.4635
1.4650(→)
1.4665
1.4680
1.4695
GBP/USD
1.6155
1.6192
1.6230
1.6266(↑)
1.6303
1.6340
1.6377

※Center:21時間移動平均線
※データは毎営業日朝7時時点のものとする

基本的な考え方として、価格が移動平均線に対し、±1σの範囲内に収まる確率が約68%、
±2σの範囲内に収まる確率が約95.4%、、±3σの範囲内に収まる確率が約99.7%。
したがて、具体的な利用法として、①レンジ相場の場合は、価格がバンドの上端付近の際は売り、
バンドの下端付近で買いのシグナルと考える;②価格がレンジ相場を逸脱してトレンドを形成しよう
としている場合は、バンドの上端を突破をもって買い、下端突破をもって売りとするトレンド追随型の
売買シグナルとみなす。

2009年12月14日

テクニカル指標(12/14)

★★★移動平均線★★★

通貨ツウカペア
21時間ジカン
52時間ジカン
200時間ジカン
USD/JPY
89.03(↑)
88.50(↑)
88.40(↑)
EUR/JPY
130.77(→)
130.12(↑)
131.47(→)
GBP/JPY
144.90(↑)
144.00(↑)
145.24(→)
EUR/USD
1.4680(↓)
1.4707(↓)
1.4876(↓)
GBP/USD
1.6268(→)
1.6270(→)
1.6427(↓)

※上記の移動平均線とは、単純移動平均線のことを指す
※データは毎営業日朝7時時点のものとする


★★★逆張りポイント★★★

通貨ツウカペア
P
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
89.01
88.23
87.42
89.82
90.60
91.41
86.64
EUR/JPY
130.56
129.52
128.86
131.22
132.26
132.92
127.82
GBP/JPY
144.65
143.66
142.63
145.68
146.67
147.70
141.64
EUR/USD
1.4661
1.4546
1.4473
1.4734
1.4849
1.4922
1.4358
GBP/USD
1.6262
1.6188
1.6126
1.6324
1.6398
1.6460
1.6052

※前営業日の高値、安値、終値の平均を当日の中心点(PIVOT)とし、このPIVOT値を
 用いて計算した売買ポイントである。
※FX-Bridgeのデータに基づいて計算したものである。

具体的な利用法としては、①保合い相場を予測した場合、日計りでS1あるいはS2で
買い、LBOPでストップロスをつけて、R1あるいはR2で利食いする;逆に、R1あるいは
R2で売り、HBOPでストップロスをつけて、S1あるいはS2で利食いする。
②HBOPを大きく越えた場合、R2を「押し目買い」ポイントと設定し、R1をストップロス
ポイントとし、Pのところを「どてん売り」のポイントとする;逆に、LBOPを大きく割り込んだ
場合、S2を「戻り売り」ポイントと設定し、S1をストップロスポイントとし、Pのところを
「どてん買い」のポイントとする。


★★★ボリンジャーバンド★★★

通貨ツウカペア
-3σ
-2σ
-1σ
Center 
+1σ
+2σ
+3σ
USD/JPY
88.20
88.50
88.75
89.03(↑)
89.30
89.60
89.86
EUR/JPY
129.74
130.08
130.42
130.77(→)
131.11
131.46
131.80
GBP/JPY
144.13
144.38
144.65
144.90(↑)
145.16
145.42
145.72
EUR/USD
1.4496
1.4558
1.4620
1.4680(↓)
1.4743
1.4805
1.4867
GBP/USD
1.6160
1.6196
1.6232
1.6268(→)
1.6305
1.6340
1.6378

※Center:21時間移動平均線
※データは毎営業日朝7時時点のものとする

基本的な考え方として、価格が移動平均線に対し、±1σの範囲内に収まる確率が約68%、
±2σの範囲内に収まる確率が約95.4%、、±3σの範囲内に収まる確率が約99.7%。
したがて、具体的な利用法として、①レンジ相場の場合は、価格がバンドの上端付近の際は売り、
バンドの下端付近で買いのシグナルと考える;②価格がレンジ相場を逸脱してトレンドを形成しよう
としている場合は、バンドの上端を突破をもって買い、下端突破をもって売りとするトレンド追随型の
売買シグナルとみなす。

2009年12月11日

テクニカル指標(12/11)

★★★移動平均線★★★

通貨ツウカペア
21時間ジカン
52時間ジカン
200時間ジカン
USD/JPY
88.15(→)
88.10(→)
88.10(→)
EUR/JPY
129.77(→)
129.75(→)
131.40(→)
GBP/JPY
143.45(→)
143.33(→)
145.00(→)
EUR/USD
1.4720(→)
1.4720(→)
1.4915(↓)
GBP/USD
1.6265(→)
1.6265(→)
1.6455(↓)

※上記の移動平均線とは、単純移動平均線のことを指す
※データは毎営業日朝7時時点のものとする


★★★逆張りポイント★★★

通貨ツウカペア
P
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
88.12
87.80
87.43
88.49
88.81
89.18
87.11
EUR/JPY
129.77
129.22
128.51
130.48
131.03
131.74
127.96
GBP/JPY
143.49
142.59
141.65
144.43
145.33
146.27
140.75
EUR/USD
1.4726
1.4692
1.4652
1.4766
1.4800
1.4840
1.4618
GBP/USD
1.6280
1.6215
1.6153
1.6342
1.6407
1.6469
1.6088

※前営業日の高値、安値、終値の平均を当日の中心点(PIVOT)とし、このPIVOT値を
 用いて計算した売買ポイントである。
※FX-Bridgeのデータに基づいて計算したものである。

具体的な利用法としては、①保合い相場を予測した場合、日計りでS1あるいはS2で
買い、LBOPでストップロスをつけて、R1あるいはR2で利食いする;逆に、R1あるいは
R2で売り、HBOPでストップロスをつけて、S1あるいはS2で利食いする。
②HBOPを大きく越えた場合、R2を「押し目買い」ポイントと設定し、R1をストップロス
ポイントとし、Pのところを「どてん売り」のポイントとする;逆に、LBOPを大きく割り込んだ
場合、S2を「戻り売り」ポイントと設定し、S1をストップロスポイントとし、Pのところを
「どてん買い」のポイントとする。


★★★ボリンジャーバンド★★★

通貨ツウカペア
-3σ
-2σ
-1σ
Center 
+1σ
+2σ
+3σ
USD/JPY
87.70
87.84
88.00
88.15(→)
88.30
88.46
88.64
EUR/JPY
128.87
129.20
129.50
129.77(→)
130.10
130.40
130.72
GBP/JPY
142.18
142.65
143.00
143.45(→)
143.87
144.30
144.70
EUR/USD
1.4685
1.4700
1.4710
1.4720(→)
1.4735
1.4747
1.4758
GBP/USD
1.6200
1.6223
1.6245
1.6265(→)
1.6290
1.6313
1.6336

※Center:21時間移動平均線
※データは毎営業日朝7時時点のものとする

基本的な考え方として、価格が移動平均線に対し、±1σの範囲内に収まる確率が約68%、
±2σの範囲内に収まる確率が約95.4%、、±3σの範囲内に収まる確率が約99.7%。
したがて、具体的な利用法として、①レンジ相場の場合は、価格がバンドの上端付近の際は売り、
バンドの下端付近で買いのシグナルと考える;②価格がレンジ相場を逸脱してトレンドを形成しよう
としている場合は、バンドの上端を突破をもって買い、下端突破をもって売りとするトレンド追随型の
売買シグナルとみなす。

2009年12月10日

テクニカル指標(12/10)

★★★移動平均線★★★

通貨ツウカペア
21時間ジカン
52時間ジカン
200時間ジカン
USD/JPY
88.00(↓)
88.45(↓)
87.90(→)
EUR/JPY
129.55(↓)
130.55(↓)
131.45(→)
GBP/JPY
143.00(↓)
144.30(↓)
144.90(→)
EUR/USD
1.4725(↓)
1.4760(↓)
1.4950(↓)
GBP/USD
1.6255(→)
1.6312(↓)
1.6483(↓)

※上記の移動平均線とは、単純移動平均線のことを指す
※データは毎営業日朝7時時点のものとする


★★★逆張りポイント★★★

通貨ツウカペア
P
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
87.97
87.24
86.65
88.56
89.29
89.88
85.92
EUR/JPY
129.53
128.64
127.91
130.26
131.15
131.88
127.02
GBP/JPY
143.07
141.83
140.84
144.06
145.30
146.29
139.60
EUR/USD
1.4725
1.4669
1.4615
1.4779
1.4835
1.4889
1.4559
GBP/USD
1.6268
1.6159
1.6062
1.6365
1.6474
1.6571
1.5953

※前営業日の高値、安値、終値の平均を当日の中心点(PIVOT)とし、このPIVOT値を
 用いて計算した売買ポイントである。
※FX-Bridgeのデータに基づいて計算したものである。

具体的な利用法としては、①保合い相場を予測した場合、日計りでS1あるいはS2で
買い、LBOPでストップロスをつけて、R1あるいはR2で利食いする;逆に、R1あるいは
R2で売り、HBOPでストップロスをつけて、S1あるいはS2で利食いする。
②HBOPを大きく越えた場合、R2を「押し目買い」ポイントと設定し、R1をストップロス
ポイントとし、Pのところを「どてん売り」のポイントとする;逆に、LBOPを大きく割り込んだ
場合、S2を「戻り売り」ポイントと設定し、S1をストップロスポイントとし、Pのところを
「どてん買い」のポイントとする。


★★★ボリンジャーバンド★★★

通貨ツウカペア
-3σ
-2σ
-1σ
Center 
+1σ
+2σ
+3σ
USD/JPY
87.24
87.50
87.72
88.00(↓)
88.22
88.50
88.72
EUR/JPY
128.34
128.76
129.15
129.55(↓)
129.97
130.38
130.80
GBP/JPY
141.32
141.90
142.45
143.00(↓)
143.60
144.13
144.70
EUR/USD
1.4667
1.4686
1.4707
1.4725(↓)
1.4746
1.4765
1.4785
GBP/USD
1.6133
1.6173
1.6214
1.6255(→)
1.6292
1.6335
1.6373

※Center:21時間移動平均線
※データは毎営業日朝7時時点のものとする

基本的な考え方として、価格が移動平均線に対し、±1σの範囲内に収まる確率が約68%、
±2σの範囲内に収まる確率が約95.4%、、±3σの範囲内に収まる確率が約99.7%。
したがて、具体的な利用法として、①レンジ相場の場合は、価格がバンドの上端付近の際は売り、
バンドの下端付近で買いのシグナルと考える;②価格がレンジ相場を逸脱してトレンドを形成しよう
としている場合は、バンドの上端を突破をもって買い、下端突破をもって売りとするトレンド追随型の
売買シグナルとみなす。

2009年12月09日

テクニカル指標(12/09)

★★★移動平均線★★★

通貨ツウカペア
21時間ジカン
52時間ジカン
200時間ジカン
USD/JPY
88.64(↓)
89.34(↓)
87.70(→)
EUR/JPY
131.00(↓)
132.37(↓)
131.36(→)
GBP/JPY
144.75(↓)
146.48(↓)
144.75(→)
EUR/USD
1.4775(↓)
1.4815(↓)
1.4976(↓)
GBP/USD
1.6335(↓)
1.6395(↓)
1.6503(↓)

※上記の移動平均線とは、単純移動平均線のことを指す
※データは毎営業日朝7時時点のものとする


★★★逆張りポイント★★★

通貨ツウカペア
P
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
88.71
87.92
87.40
89.23
90.02
90.54
86.61
EUR/JPY
130.79
128.87
127.74
131.92
133.84
134.97
125.82
GBP/JPY
144.96
142.70
141.41
146.25
148.51
149.80
139.15
EUR/USD
1.4750
1.4636
1.4568
1.4818
1.4932
1.5000
1.4454
GBP/USD
1.6339
1.6204
1.6124
1.6419
1.6554
1.6634
1.5989

※前営業日の高値、安値、終値の平均を当日の中心点(PIVOT)とし、このPIVOT値を
 用いて計算した売買ポイントである。
※FX-Bridgeのデータに基づいて計算したものである。

具体的な利用法としては、①保合い相場を予測した場合、日計りでS1あるいはS2で
買い、LBOPでストップロスをつけて、R1あるいはR2で利食いする;逆に、R1あるいは
R2で売り、HBOPでストップロスをつけて、S1あるいはS2で利食いする。
②HBOPを大きく越えた場合、R2を「押し目買い」ポイントと設定し、R1をストップロス
ポイントとし、Pのところを「どてん売り」のポイントとする;逆に、LBOPを大きく割り込んだ
場合、S2を「戻り売り」ポイントと設定し、S1をストップロスポイントとし、Pのところを
「どてん買い」のポイントとする。


★★★ボリンジャーバンド★★★

通貨ツウカペア
-3σ
-2σ
-1σ
Center 
+1σ
+2σ
+3σ
USD/JPY
87.80
88.08
88.37
88.64(↓)
88.90
89.20
89.48
EUR/JPY
128.25
129.15
130.05
131.00(↓)
131.90
132.80
133.70
GBP/JPY
141.85
142.85
143.83
144.75(↓)
145.80
146.75
147.72
EUR/USD
1.4596
1.4660
1.4715
1.4775(↓)
1.4834
1.4893
1.4952
GBP/USD
1.6135
1.6200
1.6268
1.6335(↓)
1.6398
1.6462
1.6528

※Center:21時間移動平均線
※データは毎営業日朝7時時点のものとする

基本的な考え方として、価格が移動平均線に対し、±1σの範囲内に収まる確率が約68%、
±2σの範囲内に収まる確率が約95.4%、、±3σの範囲内に収まる確率が約99.7%。
したがて、具体的な利用法として、①レンジ相場の場合は、価格がバンドの上端付近の際は売り、
バンドの下端付近で買いのシグナルと考える;②価格がレンジ相場を逸脱してトレンドを形成しよう
としている場合は、バンドの上端を突破をもって買い、下端突破をもって売りとするトレンド追随型の
売買シグナルとみなす。

2009年12月08日

テクニカル指標(12/08)

★★★移動平均線★★★

通貨ツウカペア
21時間ジカン
52時間ジカン
200時間ジカン
USD/JPY
89.75(↓)
89.30(↑)
87.54(→)
EUR/JPY
133.18(↓)
133.27(→)
131.43(→)
GBP/JPY
147.38(↓)
147.30(→)
144.75(→)
EUR/USD
1.4834(↓)
1.4926(↓)
1.5013(↓)
GBP/USD
1.6422(→)
1.6490(↓)
1.6537(↓)

※上記の移動平均線とは、単純移動平均線のことを指す
※データは毎営業日朝7時時点のものとする


★★★逆張りポイント★★★

通貨ツウカペア
P
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
89.64
88.92
88.34
90.22
90.94
91.52
87.62
EUR/JPY
133.15
131.97
131.23
133.89
135.07
135.81
130.05
GBP/JPY
147.55
146.31
145.46
148.40
149.64
150.49
144.22
EUR/USD
1.4829
1.4755
1.4684
1.4900
1.4974
1.5045
1.4610
GBP/USD
1.6425
1.6335
1.6228
1.6532
1.6622
1.6729
1.6138

※前営業日の高値、安値、終値の平均を当日の中心点(PIVOT)とし、このPIVOT値を
 用いて計算した売買ポイントである。
※FX-Bridgeのデータに基づいて計算したものである。

具体的な利用法としては、①保合い相場を予測した場合、日計りでS1あるいはS2で
買い、LBOPでストップロスをつけて、R1あるいはR2で利食いする;逆に、R1あるいは
R2で売り、HBOPでストップロスをつけて、S1あるいはS2で利食いする。
②HBOPを大きく越えた場合、R2を「押し目買い」ポイントと設定し、R1をストップロス
ポイントとし、Pのところを「どてん売り」のポイントとする;逆に、LBOPを大きく割り込んだ
場合、S2を「戻り売り」ポイントと設定し、S1をストップロスポイントとし、Pのところを
「どてん買い」のポイントとする。


★★★ボリンジャーバンド★★★

通貨ツウカペア
-3σ
-2σ
-1σ
Center 
+1σ
+2σ
+3σ
USD/JPY
89.03
89.26
89.50
89.75(↓)
90.00
90.25
90.52
EUR/JPY
131.70
132.20
132.67
133.18(↓)
133.63
134.12
134.60
GBP/JPY
145.90
146.40
146.90
147.38(↓)
147.90
148.40
148.85
EUR/USD
1.4720
1.4758
1.4796
1.4834(↓)
1.4870
1.4910
1.4950
GBP/USD
1.6250
1.6307
1.6365
1.6422(→)
1.6480
1.6538
1.6595

※Center:21時間移動平均線
※データは毎営業日朝7時時点のものとする

基本的な考え方として、価格が移動平均線に対し、±1σの範囲内に収まる確率が約68%、
±2σの範囲内に収まる確率が約95.4%、、±3σの範囲内に収まる確率が約99.7%。
したがて、具体的な利用法として、①レンジ相場の場合は、価格がバンドの上端付近の際は売り、
バンドの下端付近で買いのシグナルと考える;②価格がレンジ相場を逸脱してトレンドを形成しよう
としている場合は、バンドの上端を突破をもって買い、下端突破をもって売りとするトレンド追随型の
売買シグナルとみなす。

2009年12月07日

テクニカル指標(12/07)

★★★移動平均線★★★

通貨ツウカペア
21時間ジカン
52時間ジカン
200時間ジカン
USD/JPY
89.08(↑)
88.40(↑)
87.32(→)
EUR/JPY
133.47(↑)
132.96(↑)
131.28(→)
GBP/JPY
147.45(↑)
146.67(↑)
144.65(→)
EUR/USD
1.4975(↓)
1.5040(↓)
1.5032(→)
GBP/USD
1.6545(↓)
1.6590(↓)
1.6565(→)

※上記の移動平均線とは、単純移動平均線のことを指す
※データは毎営業日朝7時時点のものとする


★★★逆張りポイント★★★

通貨ツウカペア
P
S1
S2
R1
R2
HBOP
LBOP
USD/JPY
89.72
88.69
87.00
91.41
92.44
94.13
85.97
EUR/JPY
133.76
133.01
131.77
135.00
135.75
136.99
131.02
GBP/JPY
147.76
146.46
144.20
150.02
151.32
153.58
142.90
EUR/USD
1.4922
1.4753
1.4655
1.5020
1.5189
1.5287
1.4486
GBP/USD
1.6517
1.6361
1.6272
1.6606
1.6762
1.6851
1.6116

※前営業日の高値、安値、終値の平均を当日の中心点(PIVOT)とし、このPIVOT値を
 用いて計算した売買ポイントである。
※FX-Bridgeのデータに基づいて計算したものである。

具体的な利用法としては、①保合い相場を予測した場合、日計りでS1あるいはS2で
買い、LBOPでストップロスをつけて、R1あるいはR2で利食いする;逆に、R1あるいは
R2で売り、HBOPでストップロスをつけて、S1あるいはS2で利食いする。
②HBOPを大きく越えた場合、R2を「押し目買い」ポイントと設定し、R1をストップロス
ポイントとし、Pのところを「どてん売り」のポイントとする;逆に、LBOPを大きく割り込んだ
場合、S2を「戻り売り」ポイントと設定し、S1をストップロスポイントとし、Pのところを
「どてん買い」のポイントとする。


★★★ボリンジャーバンド★★★

通貨ツウカペア
-3σ
-2σ
-1σ
Center 
+1σ
+2σ
+3σ
USD/JPY
86.10
87.08
88.10
89.08(↑)
90.12
91.10
92.16
EUR/JPY
131.56
132.20
132.82
133.47(↑)
134.08
134.68
135.33
GBP/JPY
143.74
144.97
146.16
147.45(↑)
148.67
149.93
151.18
EUR/USD
1.4680
1.4777
1.4875
1.4975(↓)
1.5076
1.5175
1.5275
GBP/USD
1.6335
1.6405
1.6475
1.6545(↓)
1.6613
1.6682
1.6750

※Center:21時間移動平均線
※データは毎営業日朝7時時点のものとする

基本的な考え方として、価格が移動平均線に対し、±1σの範囲内に収まる確率が約68%、
±2σの範囲内に収まる確率が約95.4%、、±3σの範囲内に収まる確率が約99.7%。
したがて、具体的な利用法として、①レンジ相場の場合は、価格がバンドの上端付近の際は売り、
バンドの下端付近で買いのシグナルと考える;②価格がレンジ相場を逸脱してトレンドを形成しよう
としている場合は、バンドの上端を突破をもって買い、下端突破をもって売りとするトレンド追随型の
売買シグナルとみなす。